MDRT日本会


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MDRT日本会 は、1970年に設立されました。 MDRT日本会 の設立者である原一平氏は、保険セールスの神様と呼ばれた人です。 MDRT日本会 の親組織である米国MDRTの最初の会員になったのも原一平氏です。 MDRT日本会 は30数年の時間を経て、順調に成長してきました。 MDRT日本会 の会員数は、3000名・25社を数えるまでになりました。この成長の要因としては、 MDRT日本会 が単なる優績者の団体ではなかったことが挙げられると思います。 MDRT日本会 は親組織であるMDRTが掲げる理念を忠実に守り、成長してきました。 その理念とは、ホールパーソン(全人格)ということです。単に営業技術の研鑽のみならず、人間的成長の場となることを MDRT日本会 は追求しています。 MDRT日本会 に入会している保険営業は、その営業成績だけではなく、 人間性の面でも、業界をリードしていくに相応しい人が多いです。 これも MDRT日本会 で行われているボランティア活動などを通じて人間性が養われること、 また MDRT日本会 のメンバー同士の切磋琢磨、によってホールパーソンが培われている証拠だと思います。 平たく言うと、 MDRT日本会 のメンバーは「みんな良い人」といった感じです。 MDRT日本会 が中心となって、保険業界を良くしていくんだという姿勢が伝わってきます。 MDRT日本会 に入会することは、保険営業にとって、ある意味ステータスですが、 そのステータスに嫌味がないのは、こういった MDRT日本会 メンバーの姿勢によるところが大きいように 思われます。 MDRT日本会 の分科会で取り上げられた営業ノウハウについても、 非メンバーに隠すことなく伝えてくれるなど、その姿勢は保険営業の理想といえると思います。 こういったことを理由として、保険会社の中でも積極的に MDRT日本会 入会を推進している会社があります。 プルデンシャル生命、アリコジャパン、ソニー生命などの外資系生保は特に積極的です。 米国では、MDRTに入会すると新聞に顔写真が掲載されるほど、そのステータス性は高いですが、 MDRT日本会 はまだその域には達していません。しかし、他の団体にはない崇高な理念が会員に浸透している という意味で、今後 MDRT日本会 が保険業界をリードする団体になるのは間違いありません。 保険業界に入ったら、まず MDRT日本会 入会を目標にすると良いと思います。


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もう「行くところがない」とは言わせない

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